みんなのトイレ

ワークショップ「みんなのトイレ」
−性的少数者、障害者の立場から-
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日 時:2008年 2月 2日
13: 30 〜 17: 00
会 場:大阪人権博物館研修室
参加費:入館料のみ
定 員:30名(申込み先着順)
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ワークショップ「みんなのトイレ」
−性的少数者、障害者の立場から-
外出時になかったら困る場所—トイレ。
公共トイレは、みんなにとっては使いやすいものになっているでしょうか?例えば、車いす用を使っている障害者にとっては、そのスペースがないトイレは使いにくいものです。また、性別のあり方の違和感を持っている人にとって男女分けされているトイレは使いにくいものです。今ある公共トイレの「あたりまえ」は、誰にとっての「あたりまえ」でしょう?
「あたりまえ」から差別や人権について考えることができます。理想のトイレのあり方を考えることを通して、身体(障害)や差別の問題について考えてみませんか?
内 容
(1)ドキュメンタリー映画「トイレのレッスン」鑑賞
(2)講師からの提起(性的少数者、障害者の立場から)
(3)参加者による討議
映 画
「トイレのレッスン」[Toilet Training]2003年 米国 30分
監督 Tara Mateik and the Sylvia Rivera Law Project
日本語字幕 関西クィア映画祭
参加費 入館料のみ
定 員 30名(申込み先着順)
日時:
2008年 2月 2日
13: 30 〜 17: 00
会場:
大阪人権博物館研修室
http://www.liberty.or.jp/information/index.html
詳細:
大阪人権博物館(リバティおおさか)
http://www.liberty.or.jp/plan_exhibit/index.html
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