バンクーバーでドラァグキング・プロジェクト!
The
Portrait Gallery of Canadaでドラァグキング・プロジェクトが展示されています! このプロジェクト責任者のトニ・ラトゥールさんは、バンクーバーのクィア・コミュニティ活動の継続を認められ、カナダ・カウンシルから20,000ドルの助成を受けました(元記事はこちら)。
Vancouver - Portrait Gallery acquires Drag King Project
ミヤマの印象では、国外の女子はヘテロ、ノン・ヘテロを問わずカッコいい。国内の女子は性別規範がくっきりしているせいか、レズビアンとトランスが分離している感があるけれど、DK文化がしっかり育っている地域では、レズビアンの幅がとても広くて、身体表現のグラデーションが豊かだ。
いいなー、みんなカッコかわいー。カナダ行きてぇー。バンクーバーがオレを呼んでるゼ!
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