新連載![レロのちょいエロノート 001]
どうも、皆さんこんにちは。レロと申します!
私は、東京ディズニーリゾートとサンリオピューロランドと関ジャニ∞をこよなく愛す、バリバリの現役高校生でございます!!
あと、女の子もこよなく愛しております♪(当然☆)
…まあ、自己紹介はこれくらいにしておいて。
デルタGの連載で一体何を語れば良いのさ? と思っていたら、「エロネタでOK」と言われ。
それならどんとこいということで、快諾致しました(笑)
ん?
わたくし、変態ですけれども。
エロ大好きな人間ですけれども。
何か問題でも?
…そんな私は、生粋のくすぐりフェチでもあります。
そこで、記念すべき第1回目は、くすぐりについて語り尽くそうと思うのであります!
(うわぁ、引かないで(汗))
私がくすぐりに目覚めたのは…多分、幼稚園生の時だったと思います。
早すぎですよねー、えへへ(苦笑)。
小さい頃って、親が子どもとコミュニケーションとるために、軽くくすぐって戯れさせてくれたりするじゃないですか。そんな時間が大好きだったんですよね。
暇になると「くすぐって!」とおねだり(笑)。
親は親で、私とのくすぐり遊びの時間を結構楽しんでいたみたいなので、まあ結果オーライでしょう♪(ぇ
そして、小学生になると。
友達と遊んで罰ゲームを決めるときにはいつも「くすぐり1分間にしよう!」と提案してました(笑)。
でも、結局自分が遊びに勝ってしまうから、自分自身は罰ゲームを受けられない訳ですよ。
いつも、負けた子を見ては「いいなぁ」と羨んでました…(泣)。
そうそう、私、「お仕置き」とか「罰ゲーム」といった言葉に甘美な響きを感じるんですね。
自分がいけないことをした、だからその罰としてお仕置きを受ける、というシチュエーションに興奮してしまうのです、ええ(これって当然?)。
まあ、要は結構なマゾヒストなんだろうなと思うわけですが。
そんな「お仕置き」「罰ゲーム」の中でも一番好きなのが「くすぐり」というわけです。
その理由は、いくつかあります。
まず、笑いたくないのに人の手によって笑わせられているという屈辱感があること!
くすぐられると人は誰しも声を出して笑ってしまいます。
執拗にくすぐり続けられている時など、本当は笑わずに「嫌っ」と抵抗したい時でも、ついつい笑ってしまいます。それが自然な身体反応なのだから、仕方ありません…。
しかし、笑いたくもないのに笑ってしまうというのは、やっぱりちょっと恥ずかしいことです。
そんな状況に屈辱感を感じるのは、私だけじゃないはずです、きっと(ぇ
そして、その屈辱感は羞恥心とあいまって、いつしか快感となっていくのです…(笑)。
それから、くすぐり方によってハードプレイにもソフトプレイにもなるということ。
「くすぐり」というと、友人同士じゃれあうような、ある意味生温いコミュニケーションツールだと思う人も多いでしょうが、それはくすぐりの一側面にすぎません。
例えば何分間もずっとくすぐり続けていれば、笑いすぎて苦しくなってきます。笑いすぎで腹筋が痛くなったり、ひどい時は呼吸困難気味になってきたり。
(そう、くすぐりはちょっと間違えたら危険なプレイにもなり得るのです。だから、くすぐりプレイをする時は必ず事前にセーフワードを決めておくことを忘れずに!)
更に、大の字やX字型に拘束してくすぐれば、「逃げられない」という切迫感も味わえます。
この、物理的・心理的に追いつめられる感じも大好きです♪
そこに「まだあと○分は逃げられないよ〜」などと言葉責めが入れば、完璧ですね☆(ぇ
こうやって噛み砕いて見ていくと、今まで「くすぐりフェチの気持ちなんてわからない…」と思っていた方にも、少しはくすぐりの良さをわかっていただけたのではないでしょうか?
(そうであることを願います…。)
みなさんも、普段の友人とのコミュニケーションや、恋人とのプレイの中に、是非是非ちょこっとくすぐりを取り入れてみてくださいね♪
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レロさん、新連載開始、おめでとうございます。
わたし的にはすごくツボで、今後の展開に期待!!!
わたしのセクシュアルオリエンテーションはむちゃ広い(!)のですが、レロさんの今回のコラム読んでて、くすぐりっこは「女の子」がいいなぁ、って思ってしまったりして、……。
あと、イラスト、いいよねぇ。かわゆくて。
うわぁ、レロさんが連載だぁ!
何書くのかなー♪と思ったらくすぐりエロスwww
いいぞもっとやれ。
私は高校の時は愛撫フェチでした。
友人たちの首筋とか触って反応を見る。
すげぇ楽しい。