セクバラ色の履歴書の最近の記事
【お詫び】
セクバラ色の履歴書「自分らしさって何だっけ」3月14日付けの記事内において、青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバルについて事実未確認の記載部分があり、掲載をとりやめています。未確認のまま団体と個人の実名を掲載したことにつきまして、青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバルのスタッフの方々ならびに読者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
今後はますます取材に慎重を期し、引き続き多種多様な活動を紹介するよう尽力いたします。
デルタG
[インタビューシリーズ「セクバラ色の履歴書」002]
石原有記さんの来た道ゆく道(1)
インタビューシリーズ第2弾は、1978年に『薄荷煙草』でメジャーデビューした石原有記(デビュー時は石原祐)さんの登場です。幼少時の思い出にはじまり、デビュー前のやんちゃな(?)時代、メジャー路線から離れ、銀座のクラブ経営で手腕を発揮した時代、そしてライブ活動を再開した現在に至るまで(もちろんLな経験談も含めて)、じっくりお話をうかがいました(取材・文/ミヤマアキラ)。
[インタビューシリーズ「セクバラ色の履歴書」001]
宇佐美翔子さんの来た道ゆく道(4)最終回
ダンスパフォーマーであり、「青森セクシュアルマイノリティ協会」運営スタッフを務める宇佐美翔子さんに、これまでのライフヒストリーをうかがいました(アーカイブはこちら)。第4回目(最終回)は、青森で母親と3年間ともに生活したあと、ふたたび上京して現在にいたるまでの様子をお送りします。(聞き手/文:ミヤマアキラ)
[インタビューシリーズ「セクバラ色の履歴書」001]
宇佐美翔子さんの来た道ゆく道(3)
ダンスパフォーマーであり、「青森セクシュアルマイノリティ協会」運営スタッフを務める宇佐美翔子さんに、これまでのライフヒストリーをうかがいました(アーカイブはこちら)。第3回目は、大学を卒業してからふたたび青森に帰省するまでの日々についてお送りします。(聞き手/文:ミヤマアキラ)
[インタビューシリーズ「セクバラ色の履歴書」001]
宇佐美翔子さんの来た道ゆく道(2)
ダンスパフォーマーであり、「青森セクシュアルマイノリティ協会」運営スタッフを務める宇佐美翔子さんに、これまでのライフヒストリーをうかがいました(アーカイブはこちら)。第2回目は、大学時代のやんちゃぶり好奇心おう盛な活躍ぶりについてお送りします。(聞き手/文:ミヤマアキラ)





















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ミヤマアキラ on そんならわたしは『平成オマンコ塾』で: >遠藤さん コメン
民度 on クィア学会なんとか終了: こういうことを発表す
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