・いぬのえいがひょうの最近の記事
[いぬのえいがひょう]
vol.068
和服妻の内股 めくって! (2003)
男性中心のピンク映画界で300本を越える作品を撮り続け、男性中心ではない性の姿を切り開いてきた、浜野佐知監督の、ピンク映画の1篇です。
[いぬのえいがひょう]
vol.067
5時から7時までのクレオ (1961) Cléo de 5 à 7
ある晴れた夏の日のパリ。
若いシャンソン歌手のクレオは、自分が癌かもしれないという不安から検査を受けます。
午後5時。クレオは、占い師から不吉な言葉を聞いたことから、重い癌でもう先行きが短いに違いないと思うようになります。
[いぬのえいがひょう] vol. 065
地球が静止する日 (2008) The Day The Earth Stood Still
1951年の名作SF『地球の静止する日』のリメイク作品です。
オリジナル版では、国家間でいがみあい軍事拡大を続ける地球人類への警告が描かれました。
[いぬのえいがひょう] vol.062
キャプティビティ
(2007) Captivity
若い女性が惨殺される事件が連続して発生していました。
犯人の次の狙いは、人気絶頂のフアッションモデル、ジェニファーでした。
拉致された分厚いコンクリートに囲まれた密室に監禁されたジェニファーは様々な虐待を受け、追い詰められてゆきます。
[いぬのえいがひょう] vol.060
ブラインドネス (2008) Blindness
突然失明してしまう原因不明の伝染病が発生します。発症者を検査しても異常は見つかりません。
通常は、失明すると光を失い暗い闇に包まれますが、この病は目の前が光で溢れて見えなるというもの。
この病は感染力が強く、瞬く間に蔓延していきます。
[いぬのえいがひょう] vol.059
わが教え子、ヒトラー (2007)
Mein
Führer - Die wirklich wahrste Wahrheit über Adolf Hitler
1944年12月25日ドイツ。
支持が落ちていたナチス党の起死回生を図るべく、宣伝大臣ゲッベルスは翌年1月1日にヒトラーのパレードと演説を大々的に行い、それを映画に撮り全国で上映しようと計画します。
しかし、肝心のヒトラーは精神を病んで自信喪失しており、とても演説などできる状態ではありませんでした。
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最近のコメント
ぴかりこ on 同情よりも関心とアクションを!: 確認したのに誤字があ
ぴかりこ on 同情よりも関心とアクションを!: この記事がアップされ
pon on 世の中は すべてノンケの ハッテン場: NEW OPEN
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ミヤマアキラ on そんならわたしは『平成オマンコ塾』で: >遠藤さん コメン
民度 on クィア学会なんとか終了: こういうことを発表す
遠藤礼子 on そんならわたしは『平成オマンコ塾』で: ご注目ありがとうござ
take on 世の中は すべてノンケの ハッテン場: 最近、ハッテン場行く
ミヤマアキラ on ブッチにまつわる9つの質問: >nosumaさま